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※春の注意喚起※

…このスマホーん…注意換気って変換したよ…アラヤダ…

こんにちは、ヘルシーえっぽこです。

春ですね、お花見、行楽、お出かけの機会のウナギ上り…

その中で
気ば付けて頂きたいことが有ります。

それは

車のなかでの小鳥フリータイム的な放鳥です。

これは、停車していても
走行していても、です。

停車しても牙つけるの?
走行していても気ばつけるの?

にそれぞれ、潜む危険を書いていきますが、
どうか、どうか途中で私の体験を挟んでピンクトークになることをお許しください。

※普通は不快な、表現が有りましたら、なんですが、今回はピンクトークを挟みますので、ピンクトークで不快に思われる方は、お戻りください。


それでは、
どっちから、
走行中、
そう、走行中に大の大人が窓明けたりしないでしょ、とか、ではないんです。
万が一、小鳥ちゃんが足元に行ったら?
車中で
乗車している人間の動きも、ある程度制限のある車内でスムーズに確実に小鳥を守れますか?
そしてブレーキペダルの所に小鳥が絶対に行かないと断言できますか?
という、可能性として低くても、
あなたがブレーキを踏む立場になったとき、
もしくは小鳥に知識や認識が

バードライフを、送っている私たちと比較してどことなく薄い部分がある他者の方が、運転されていてブレーキを踏むシーンが有った時に、あなたは追突目前で『ブレーキは後にして、とりあえず激突して~♪』
なんて言えますか!?

とか、走行中のお話しでした~

くっ…暗い…お…重い…
すっ…スンマセン…

どうしたら軽く爽やかに伝えられるのぉーん♪

まず書く!
書き尽くす!
筆を止めたらダメ!
まだ停車中書いてない!

停車中でもフリータイム放鳥は危険です。

渋滞の道路、高速のSA、国分町ジャスコ…そう、ドアを開けられることは多々あるんです。

例(実例)
国分町にて、
恋人を迎えに行ったら、恋人が向かって来たと思いきや!
なんでか前の車のドアを開けて半分入って、顔を真っ赤にして出て来て動揺してた事件!
(一応フォローですが車の形は比較的似ている車種でした)
前の車の方が、もし停車中だからと小鳥を放鳥していたら?


実例その②
多賀城ジャスコ、ロシア人襲撃事件!
ある若かりし夏の夕立の多賀城ジャスコ駐車場。
8人乗りの最後列に妹と私が、運転席にロミー(母親)が乗車して
ゲリラ豪雨凄いね~と話していたら!
ロシア人数名がドアを開けて
『ゴーホテル!ゴーホテル!』
と叫んで来ました。

ロミーは激怒し
『ノー!』
『ノーホテル!ノーホテル!』
『アイハブ旦那!I Have旦那!』
と胸をXエックス型でガードしながら拒絶!

おそらく日本のゲリラ豪雨に驚いて、道路挟んで向こうにあるホテルROUTE INNに送迎をお願いしていたと思うんですね、としか思えない。

最後列から妹と爆笑しながら、事なきを得たんですが、
突然ドアが開けられるパターンをイメージしてみます。

そもそも窓が開いてた。

テレビの突撃取材
『SAで何してるの特集~』お土産は何を買いましたかシリーズ。

道を訪ねる異邦人。

間違ってマイカーだと思った方。

強盗。

車の不具合。

ザッと一個人がイメージしただけで、という事は。まだまだ有ると思います…

スンマセン途中ピンクトーク、ロミー事件で…。


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画像は本文と関係有りません。途中ピンク
トークスンマセンでした♪
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画像は本文とは関係有りません、次は備蓄バージョン書きたいと思います♪
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