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スイちゃん、自咬症でカラー復活

https://youtu.be/G-pc5_3uhBk

今朝のおはようソング、加藤ミリヤさん、ラバー。

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スイチャンです。
今日は、大忙し!
五日ほどスイチャンは、

※ここから自咬症の内容です。
食事をとられている最中の方や、肌に合わない方は、また別の機会に是非訪問して下さい♪


…そう…

五日間ほどスイチャンは、毛引き~自咬症のスイチャンは大部分カラーによる防御壁で、右肩のカサブタも、落ち着いて羽毛が揃っていました(首回りは少なくてショートボブ状態)
そしてカラーを、はずして
スッピンピンのスッポンポンで過ごしていたのです。

スイチャンの住環境
ケージ【HOEI35G手のり】
お水【水道水】
食事【ラウディブッシュ7グラム&シード3グラム】

ある、夜…



ヒュルルフルル…
キュルルルルル…
ギャルルルル…
カジルルルルル…

手遅れでした。


流血、というのではないけれど、例えば一円玉の半分位のオハゲ、そしてじんわり滲んだ血液、分かりやすく表現するのが難しいのですが、

例えば、


例えばですよ、適切とは言えませんが、



例えば私たちが幼かった頃に野外で転倒して、ひざを擦りむいて、ジワッとなった一時間後、のようなイメージなんですスイチャン。


キッカケも様々な視点から考えられていますが、私は飼い主のプレッシャーを緩和する部分も伝えたい
それは
雛時代の何か、遺伝、バードちゃん自身の知性の高さも伏線が張り巡らしていると感じます。

何らかの環境の変化というキッカケ、引き金があるのでしょうけど。

少し他の飼い主さんの気持ちを緩衝したくて、例を書かせて下さい、すみません。

カラーを外した数時間後に自咬症発動するタイミングもある、とのことです。

長い目で向き合っていくもの。

スイチャン?

嬉しくないからね~?

【スイチャン!ブスになるよ!】


【スイチャン!綺麗な羽なんだから、もったいないオバケ出るよ!】

スイチャンは、素知らぬ顔で♪

ここから毛引き~自咬症バードちゃんの飼い主さんへ。


私たちの住む地域は梅雨を迎えます、
日差しあるときのケージの洗浄~紫外線殺菌~をできる範囲内のペースで構いません、お願いします、そしてバードちゃんのカサブタ、湿っていないか?
必要なお薬や消毒のあと、乾く環境であるか?


今一度、確認をお願いします。

コザクラインコとの日々が、いつも素敵な鳴き声と、笑顔で溢れていますように。

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「スイチャン抜き噛みいやーーん!」(byさーちゃん)



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ラストは千鶴子とヲティ♪
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